500mlに140円!?いったい何にお金を払っているんだ。

ペットボトルにしても缶にしても清涼飲料水はバカ高い。食べられないペットボトルにいったいいくら払っているというのか!?

ほぼほぼ容器代

商品棚に大群で構える清涼飲料水。かと思いきや、飲み物付きの容器の大群。

もはや中身がおまけなくらい、ほぼほぼ容器代のやつらが現れた。

140円は当たり前?おにぎりは100円だぞ?

店頭から自販機まで100円超は当たり前の飲料達。「そんなもんだよね」と思ってしまうのは、相手の術中にハマっている証拠。

よく考えてみてくれ。

おにぎりやあんぱん、クリームパンに匹敵する戦闘能力

200円でどちらと戦う?

もし、200円の攻撃力しかなかった時、どちらを制圧するか?

飲み物?食べ物?

それは食べ物だろう。

飲料を買うのに躊躇。その打開策。

そう考えると飲料を買うのがバカらしくなってくる。

しかし飲料を取らなければミイラだ。

ここは急がば回れだ。2000円の初期投資で水道の水や廉価版のお茶パックを仲間にできる魔法がある。

そう魔法瓶だ。今どき魔法瓶は聞かないか。THERMOS(サーモス)などから発売されている保温性のある水筒のことだ。

一度始めるとやめられなくなる。1ヶ月使えばゆうに元が取れる節約のスペシャルアイテムなのだ。

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